LockTime

LockTime for macOS

見たものを、見つける。

Macは1日に何千ものものを見せてくれますが、そのどれも覚えてはいません。LockTimeは、画面の記憶を検索できる形で残し、そのすべてをMacの中に保管します。

Mac App Storeで入手 macOS 14以降 · Appleシリコン/Intel
LockTimeのワークスペース。検索フィールドとその横のDesk、Moments、Timeline、Ask、記録のある日がわかるカレンダー、メモのウインドウを写した大きなスクリーンショット、その下に場面を並べた1日の帯、右上の金庫ボタン。
LockTime付属のサンプルライブラリです。画面の内容は架空のものです。

画面の記憶を、
記憶が本当に働くかたちで。

何かがどこにあったかは、まず覚えていません。覚えているのは、そこにあったひとつの言葉です。

キャプチャ

30秒ごとに

作業中のディスプレイのスクリーンショットを撮ります。何も変わっていなければスキップします。間隔は1秒から10分まで、好みに合わせて選べます。

読み取り

写っているすべての言葉を

AppleのVisionフレームワークが、各画面の文字をウインドウのタイトルとともに読み取ります。

検索

覚えていることを入力

数字、フレーズ、文の切れはし。LockTimeは、それが画面に映っていた瞬間を呼び戻します。

Timeline

あなたの1日を、
その元になった仕事ごとにまとめて。

スクリーンショットの一覧ではありません。実際に取り組んでいた作業区間ごとに、いつ始まり、どれくらい続き、何についての作業だったか、そして合間にどれだけ離れていたかを示します。

作業区間の内容は、すでにディスクにあるテキストから読み取ります。モデルは動かず、待ち時間もなく、どこにも何も送信されません。

LockTimeのTimeline。1日がセッションに分けられ、それぞれにアプリ、タイトル、キーワード、サムネールが表示され、セッションの合間は離席時間として示されています。

Ask

ふだんの言葉で質問。

「あの請求書番号は何だった?」LockTimeは答えになるスクリーンショットを見つけて、そのすべてを表示します。そしてMacで文章を書ける場合は、使った場面を引用した短い回答をその上に添えます。

回答は、あなたのMacの上で書かれます。 macOS 26のAppleオンデバイスモデル、またはOllamaでローカル実行する任意のモデルを使います。答えは場面そのもので、文章はあくまで補助です。回答を書けないときは、LockTimeがはっきりそう伝えます。

LockTimeのAsk。ふだんの言葉で入力した質問、番号付きの場面を引用した短い回答、その下に見つかったスクリーンショット。引用されたものには印が付いています。

意味で検索

入力した言葉ではなく、
覚えているページを見つける。

通常の検索は瞬時で、言葉どおりに一致します。意味での検索をオンにすると、LockTimeはローカルの埋め込みモデルで各画面を読み取ります。そのため「データを非公開にするには」と探せば、「プライバシー設定を見つけやすくする」と書かれたページにたどり着けます。

この検索は、通常の検索で何も見つからなかったときに提案されるので、言葉を覚えているときの邪魔にはなりません。また、トルコ語の文字を使わずに入力したトルコ語も見つかります。toplantiでtoplantıが見つかります。

プライバシー

画面の記録は、コンピュータの中で
最も個人的なものです。だから、決して外に出しません。

作るべきアカウントも、同期するサーバも、オプトアウトすべきものもありません。方針で約束しているのではなく、そうするためのコードがそもそも存在しないのです。

0
ネットワークリクエスト(AskにWeb検索を許可しない限り)
0
アカウント、分析イベント、クラッシュレポーター
100%
保存先で暗号化されるスクリーンショット

ディスク上で暗号化

すべてのスクリーンショットは、Macで生成されてキーチェーンに保管されるキーを使い、AES-GCMで保護されます。フォルダをコピーしても、キーがなければ読めません。

あなたが指示するまで記録はオフ

LockTimeは初回起動時には何も記録しません。あなたがオンにすると、macOS自身が画面収録のアクセス許可を求めます。

パスワードフィールドはキャプチャしません

いずれかのアプリでセキュア入力がオンになると(パスワードフィールドが選択されているあいだmacOSが行うこと)、キャプチャはスキップされ、メニューバーのアイコンが錠前に変わります。

どんなアプリも除外できます

パスワードマネージャは最初から除外されています。ほかのアプリも追加でき、そのウインドウが画面にある間はキャプチャがスキップされます。

残したいものだけを保存

1日、1か月、1年、または無期限。期限切れのスクリーンショットとそのテキストは完全に削除され、「すべての履歴を削除」は文字どおりすべてを削除します。

ネットワークは、頼んだときだけ

定期的に外部と通信することはありません。AskのWeb検索をオンにしない限り、LockTimeはネットワークリクエストを行いません。オンにした場合も、Braveに送るのは検索語、取得するのは見つかったページだけで、スクリーンショットは決して送りません。

LockTimeのプライバシー設定。除外するアプリの一覧に、パスワードマネージャがすでに入っています。

技術仕様

動作環境
macOS 14 Sonoma以降。AppleシリコンとIntelに対応する、ひとつのユニバーサルビルド。
キャプチャ
ScreenCaptureKit、1秒から10分ごと。ディスプレイは1台、作業中のもの。
文字認識
Apple Vision、デバイス上で処理。ウインドウタイトルもあわせて保存。
検索
SQLite FTS5、単語の前方一致とフレーズ検索。ローカルの埋め込みモデルによる意味での検索(オプション)。
回答の作成
macOS 26のApple Intelligence、またはループバック経由の任意のOllamaモデル。どちらもオプションで、どちらもローカル。
ストレージ
暗号化したJPEGとインデックスをApplication Supportに保存。保存期間は1日から無期限まで。
配布
Mac App Store:サンドボックス化され、Appleの審査を受けています。アップデートはApp Storeから配信されます。
価格
Mac App Storeで12.99米ドル、買い切り。サブスクリプションなし。
ネットワーク
なし。ただし、オンにした場合のAskのWeb検索を除きます。

パフォーマンス

動いていることに
気づかないくらいに。

~1%
記録中のCPU使用率(1コアあたり)
0.3秒
1画面のキャプチャ、読み取り、保存にかかる時間
1ミリ秒
20,000枚のスクリーンショットから1日分を一覧にする時間

ネイティブのSwiftとSwiftUIで作られた、AppleシリコンとIntelに対応するユニバーサルアプリです。Macのライト/ダークの設定とアクセントカラーに合わせて表示されます。必要ならログイン時に開き、実際に作業しているディスプレイを記録します。

記憶を、はじめよう。

Mac App Storeで12.99米ドル、買い切り。記録はあなたがオンにするまでオフのままで、記録したものはすべてあなたの手元に残ります。

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変更履歴

2026年10月12日の週

  • 0.1.18LockTimeが日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)に対応しました。すべてのウインドウ、メニュー、設定で使えます。
  • 「イメージをコピー」「テキストをコピー」、MCPコマンド、金庫のコピーで、一瞬チェックマークが表示されるようになり、うまくいったことがわかります。
  • スクリーンショットをコピーするとき、画像の準備中にウインドウが止まらなくなりました。

2026年10月5日の週

  • 0.1.17「リプレイ」で、一覧のスクリーンショットをビデオのように再生できます(⌥⌘P)。「ビデオを書き出す…」でムービーとして保存できます。
  • 1日のTimelineの上部にある「1日を要約」で、その日の出来事と明日取りかかることを、Mac上で書き出します。
  • メニューバーと「履歴」メニューの「直近の記録を消去…」で、直前に保存した5分、30分、または60分の記録を削除できます。
  • ほかの言語でのAskの信頼性が上がりました。見つけたものを引用した回答を残し、最初のひと言で止まらなくなりました。

2026年9月28日の週

  • 0.1.16Deskの「日」「週」「月」が、ヘッダの表示切り替えと同じように切り替わるようになり、その横に日付の矢印と「今日」が並びます。
  • Timelineで、ライトモードでもポインタの下のスクリーンショットの時刻が読みやすくなりました。
  • 初回起動画面とロック画面のアイコンが、アイコン自身の色のやわらかな光の上に置かれるようになりました。
  • 0.1.15少しだけ光を足しました。表示中のスクリーンショットは自身の色でやわらかく光り、選択中の表示、日付、ボタンは塗られたのではなく照らされたように見え、サイドバーにはアイコンからほのかな暖かみが差します。
  • スクリーンショットを順に移動するとき、表示がより早くなりました。表示前に1枚ずつデコードするようになったためです。
  • 質問の主題をアプリ名と取り違えたときに、Askが履歴の中身を見落とすことがなくなりました。
  • 0.1.14金庫に専用のボタンができました。ウインドウの右上にあり、画面上で見つかって確認を待っているものの数が表示されます。
  • 初めて金庫を開くと、何を守れて何を守れないかが表示されます。以降はTouch IDのワンタッチで開き、そのタッチで1分間、表示とコピーもできます。
  • 金庫は、ウインドウを閉じたとき、5分間操作がないとき、Macがスリープしたとき、LockTimeがロックされたときに自動的に閉じます。金庫のウインドウはスクリーンショットや画面共有に映りません。
  • VoiceOverは、金庫の非表示の値を「非表示」と読み上げ、各ボタンがどの検出項目に対するものかを伝えます。
  • 0.1.13画面上のパスワード、カード番号、IBAN、APIキー、トークンは、LockTimeが保存するスクリーンショット内で隠され、検索対象から外されます。この機能はデフォルトでオンで、設定 ▸ プライバシーにあります。
  • 金庫には、あなたが選んだものを保管できます。「金庫に提示」をオンにすると、見つかったものはそれぞれ、保管するか破棄するかの判断を待ちます。保管した秘密情報はTouch IDで開き、クリップボードマネージャに無視される形でコピーされ(クリップボードは1分後に空になります)、1Passwordやキーチェーンに保存できます。
  • 設定 ▸ プライバシーの「Touch IDでLockTimeをロック」をオンにすると、Macのスリープ時やロック時、15分間離れたとき、LockTimeを開いたときに、履歴、金庫、設定がロックされます。記録は続きます。
  • ⌥⇧スペースでどのアプリからでも検索でき、locktime://search?q= リンクを使えばショートカット、Raycast、Alfredから検索を開けます。
  • 検索した言葉がスクリーンショット上に直接マークされ、拡大したスクリーンショットの文字はその場で選択してコピーできます。
  • 除外したWebサイトは保存されなくなりました。また、設定 ▸ 履歴の「最大保存容量」で、ライブラリが指定したサイズを超えると最も古いスクリーンショットから削除されます。
  • 設定 ▸ 記録の「すべてのディスプレイを記録」で、作業中のディスプレイに加えてほかのディスプレイも保存できます。
  • サイドバーのアプリは、名前、「スクリーンショットの多い順」、「最近表示した順」で並べ替えられ、数が増えたら絞り込めます。
  • Askは新しい質問に答える前に必ず履歴を調べるようになりました。また、設定 ▸ インテリジェンスで、どの処理にOllamaが必要かがわかります。

2026年9月14日の週

  • 0.1.12スクリーンショットの表示領域が広がりました。MomentsとTimelineの上の見出し、サイドバーの「今日」と「すべての履歴」の行がなくなりました。
  • 「今日」はカレンダーのヘッダのボタンになり、選択中の日をもう一度クリックするとすべての履歴が表示されます。
  • 1日の帯で前日や翌日に移動でき、「履歴」メニューに「前日」(⌘[)、「翌日」(⌘])、「すべての履歴」(⌘⇧A)が加わりました。
  • 検索の一致件数が、結果の一番上に表示されるようになりました。
  • 0.1.11ダウンロードサイズが3分の1小さくなり、インストール後の容量も約11 MB軽くなりました。
  • macOS 14と15で、ウインドウを閉じる/しまう/拡大ボタンがmacOS本来の位置に戻り、ボタンの下端をクリックしてもウインドウが動かなくなりました。
  • ほかのアプリの後ろでウインドウを開いたままにしていても、LockTimeはスクリーンショットを1枚保存するたびにその日のスクリーンショットを読み直さなくなり、ウインドウを閉じるとサムネールを解放するようになりました。
  • MCPで接続したアシスタント向け:1日の概要の時刻が24時間表記になりました。12時間表記のMacで、午後が深夜のように読めることはもうありません。
  • MCPサーバとアップデータのヘルパーは、ほかのアプリにApple Eventsを送るLockTimeのアクセス許可を持たなくなりました。
  • 0.1.10ウインドウを閉じる/しまう/拡大ボタンとLockTimeの名前が、ヘッダの中央の線上、表示切り替えや検索などと同じ高さに並ぶようになりました。
  • 0.1.9MCPで接続したアシスタント向け:日付と時刻がMacの時計に従うようになりました。これまでは、1日の概要に前日の日付が付いたり、検索結果の時刻がUTCで返されたり、11:07が11:7と表示されたりすることがありました。
  • 0.1.8macOS 26で、ヘッダのクリックが再び効くようになりました(4つの表示、検索フィールド、その横のボタン)。0.1.6以降はヘッダがポインタを無視していたため、LockTimeはそのとき表示していた画面のままになっていました。
  • スクリーンショットの間隔が開きすぎて画面を使った時間として数えられないとき、Deskが1週間や1か月を「0日間で」過ごしたと表示しなくなりました。
  • 日付が変わってもウインドウを開いたままにしていると、カレンダーが新しい日を今日として示すようになりました。
  • 0.1.74つ目の表示、Deskが加わりました。1日、1週間、1か月の時間の使い道(画面を使った時間、アプリとWebサイト、1日の時間帯、1週間のリズム)を、すべてMac上で算出して表示します。設定 ▸ 一般で自動更新を止めることもできます。
  • Askがアシスタントになりました。履歴を調べ、見つけたスクリーンショットを読み、1日を要約し、質問したときの言語で答えます。
  • 設定 ▸ インテリジェンスで「AskにWebの検索を許可」をオンにしてご自身のBrave Searchキーを追加すると、AskはWebも検索し、その検索で返ってきたページを読めます。オフのときは、AskがMacの外に出ることはありません。
  • Timelineの「要約」で、作業区間を要約し、次にやることを提案します。
  • LockTimeのロゴと名前がウインドウのボタンの横に移り、ヘッダは4つの表示から始まるようになりました。
  • 何千枚ものスクリーンショットがある日でも、サイズ変更や移動がなめらかなままです。検索フィールドやAskで入力しても、1文字ごとにウインドウ全体が再描画されることはなくなりました。
  • LockTimeの記録中、ウインドウを開いている間ずっとサイドバーの点滅する点がMacに負荷をかけ続けることはなくなりました。
  • 検索中、カレンダーは一致がある日だけを網掛けで示します。一致がない日のスクリーンショットが一致として表示されることはなくなりました。

2026年9月7日の週

  • 0.1.6LockTimeがトルコ語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、中国語に対応し、Macの言語に合わせて表示されるようになりました。Moments、Timeline、Askは名前をそのまま残します。
  • 新しいヘッダ:LockTimeのロゴと名前、検索、3つの表示、記録が1行に並びます。
  • 設定 ▸ 一般で、LockTimeを開いたらすぐに記録を開始するようにできます。オンにしない限りオフのままです。
  • Macのスリープ、画面のロック、ユーザの切り替えで一時停止した記録は、戻ったときに再開します。設定 ▸ 一般でオフにできます。
  • 記録中にLockTimeを終了しようとすると、確認のメッセージが表示されます。ウインドウだけを閉じた場合は、これまでどおりメニューバーから記録を続けます。
  • ログイン時に開いたLockTimeは、ウインドウを前面に出さずにメニューバーで待機します。時間指定の一時停止は、再起動やアップデートの後も続くようになりました。LockTimeを終了すると解除されます。
  • 一時停止した直後や、画面がロックされた直後、アプリを除外した直後にスクリーンショットが紛れ込むことはなくなりました。また、アプリをすばやく切り替えたときは、切り替え元ではなく切り替え先のアプリがキャプチャされます。
  • 履歴の保存期間に「無期限」を選んでも、スライダーが「3日より古いものをすべて削除」の一歩手前に残ることはなくなりました。Askから開いた情報源が空の画面になることはなくなり、「現在に移動」で最新のスクリーンショットが1日の帯に残るようになりました。
  • 意味で検索のための読み取りを再試行またはキャンセルしても、インデックスが重複したり壊れたりしなくなりました。新しいものが見つからなかったチェックで、開いているすべてのウインドウが再描画されることもなくなりました。
  • MCPで接続したアシスタント向け:非常に大きな上限値でもクラッシュせず、グレゴリオ暦以外のカレンダーでも日付を正しく読み取り、忙しい日が20,000枚で打ち切られることもなくなりました。
  • 0.1.5LockTimeに、名前と一致するアドレスができました:**locktime.org**。アプリはこれからここでアップデートを確認し、ダウンロードもここに置かれます。
  • 古いアドレスも引き続き使えます。インストール済みのコピーはすべてrecall.nxyz.artにアップデートを確認するため、そのアドレスでも配信を続けます。新しいアドレスへの移行は、このリリースで行われます。
  • 0.1.4LockTimeは最短で1秒ごとに画面を確認できるようになりました。確認は保存ではありません。変化のない画面は再保存されないため、頻繁に確認してもほとんど負担になりません。
  • アプリを切り替えた瞬間にスクリーンショットを撮るため、ほかのウインドウをちらっと見ただけでも、確認の合間に見逃すことはありません。
  • LockTimeは、カーソル、時計、読み込み中のアイコンなど動き続ける場所を学習し、それだけが動いたときにはスクリーンショットを保存しなくなります。それ以外は、1文字の修正まで引き続き保存されます。
  • 記録のために保存した変化のない画面は、二度読み取らず、すでにあるテキストをそのまま使うようになりました。
  • ヘッダの「設定」の横に、ライト/ダークの切り替えができました。デフォルトでは、これまでどおりMacの設定に従います。
  • 「現在に移動」で、最新の場面が1日の帯の中央ではなく右端に表示されるようになりました。
  • リストに表示しきれないほどスクリーンショットがある日は、黙って途中から始めるのではなく、そのことを表示するようになりました。
  • 新しいアプリケーションアイコン。
  • 0.1.3アプリの名前がLockTimeになりました。履歴、設定、画面収録のアクセス許可はそのまま引き継がれます。
  • MCPでアプリをアシスタントに接続していた場合は、設定 ▸ インテリジェンスにあるコマンドでもう一度追加してください。アプリとサーバの名前が変わったため、古い登録はもう使えません。
  • Askは、Apple Intelligenceに加えて、Ollamaのモデルでも回答を書けるようになりました。どちらもMac上で動作します。
  • 意味で検索:オンにすると、LockTimeは埋め込みモデルで各スクリーンショットを読み取り、入力している言葉が使われていなくても、覚えているページを見つけられます。通常の検索で何も見つからないときに提案されます。
  • 1日の帯をピンチやボタンで拡大縮小できるようになり、忙しい午後にもたどり着けます。現在に移動するボタンもあります。
  • 設定は、3つのタブではなく、セクションの一覧を中心に作り直しました。
  • 0.1.2Timelineタブ:1日を、その元になった作業区間ごとにまとめます。それぞれがいつ始まり、どれくらい続き、何についての作業だったかがわかります。
  • Askタブ:ふだんの言葉で質問すると、答えになるスクリーンショットが返ってきます。Macで文章を書ける場合は、短い回答も添えられます。
  • LockTimeは最前面のウインドウのタイトルと、ブラウザ使用中はページのアドレスも保存するようになりました。書類やページを名前で探せます。
  • LockTimeは、Mac上のAIアシスタントからの質問に読み取り専用で答えられるようになりました。設定 ▸ プライバシーでオンにします。
  • ウインドウが常にダークではなくMacのライト/ダークの設定に従い、あなたのアクセントカラーを使うようになりました。
  • 各スクリーンショットの処理が約2倍速くなりました。
  • 0.1.1アップデータにアップデートノートが表示されるようになり、何をインストールするのかがわかります。
  • Webサイトに変更履歴ができました。
  • 0.1.0最初の公開ビルド:画面を記録し、テキストを読み取って、Mac上で検索できるようにします。
  • スクリーンショットは保存場所で暗号化され、そのキーはキーチェーンに保管されます。
  • トルコ語の文字を使わずに入力しても、トルコ語のテキストが見つかります。「toplanti」で「toplantı」が見つかります。
  • アップデートの確認は、あなたが求めたときだけ行い、定期的には行いません。
  • 必要ならログイン時に開き、作業中のディスプレイを追います。